江戸時代の宿屋は、来た客の履物を見て、ボロボロだと高い値段をふっかけた
ボロボロの履物は長旅をしてきた証拠であり、そういう客は多少高くても泊まってくれるから
これが「足元を見る」という事
— ヒロイモノ中毒 - 「足元を見る」の語源 (via darylfranz)
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ところがここで、一部のレアカードに10万円以上の価値を認めるとどうなるか。そうすると途端に、300円払ってガチャを回す権利を買うと、10万円相当の景品が当たるときもあるし、ゴミが当たるときもあるという解釈のされ方が成り立ち始めるのである。これは、少なくとも景品表示法に違反する。
こうなってくると、問題はかなり広範に拡散する。リアルなトレーディングカードモノなどは、最もわかりやすい延焼先だろう。これらはすべて、出てくるカードに本質的な違いはないというところを前提にしているからだ。
— 消費者庁によるコンプガチャ規制はソーシャルゲーム終了のお知らせか - よそ行きの妄想 (via laft)(via precall)
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全角が都合がいいなら、それシステム側でやってください。 それ設計の都合。機械の仕事。ユーザーにやらせないで。 たとえば電話番号。
ふつうのformをつかいたい - はまちや2 - ニコニコ超会議2012 (via deli-hell-me)
こんなのちょっと細工すりゃできることなんだからやってほしいよなあ、ホント。
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(Source: cineraria, via precall)
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Graceful leap
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■ECサイトの、ダメ、絶対、7か条
・ファーストビューが変わらない、ダメ、絶対。
→ヘッダーが大きすぎて、別の商品をクリックしてもサイトが変わったように見えない場合、混乱を引き起こす
・プルダウンを多用、ダメ、絶対。
→高齢者は細かい操作が苦手
・買い物かごボタンが小さい、ダメ、絶対。
→高齢者は見えない。買い物籠を探してどこかに行ってしまう
・別ウィンドウ、ダメ、絶対
→気づかれない、重要なページが閉じられてしまうことも
・ポップアップ、ダメ、絶対。
→ポップアップブロックがされていた場合、警告に気付かない
・サイトが遅い
→ステータスバーなんて見ていない!クリックしまくる!
・一般的に使われている言葉を、違う解釈で使わない
→同じ言葉が違う意味でつかわれていると大混乱(゜-゜)
■ECサイトの、あったらいいなの3か条
・送料、支払方法などは全商品ページに。できれば商品の近くに。
→商品を吟味した先で突然送料や支払い方法が疑問に思うらしく、その確認ページに行くと前の商品ページに戻れなくなる
・買い物の流れを商品ページに(初めての方へというページは誰も見ない)
→全体が解らないと、いつのタイミングで「購入」になるのかわからず、躊躇してしまう
・買い物籠や会員登録の途中に電話番号を入れておく
(今回も作業中に自分のメールアドレスが解らなくて悩んでいる人がいた。電話で買えるなら今すぐ電話するわ、という人も。)
→「私のメールアドレス、なんですか?」って、知らんがな!「電話番号すら間違えることもあるのにメールアドレスなんて覚えてられないわよね」といって、買い物を断念しそうに…(;_:)