たちばなーずすぺーす
決断に時間をかければかけるほど、「やっぱりやめとくか」になる。
人間は迷う時間が長ければ長いほど、最終的に現状維持を選ぶようにできている。
ライトノベル発行点数を調べてみたら、電撃がやはりヤバイ件について - 積読バベルのふもとから
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手話で600語以上の単語を習得した
ココというゴリラが研究者のムーリンと
「死」について会話した内容は
次のとおりです

ムー:念を押しますよ、
   このゴリラは生きているの、
   それとも死んでいる?
ココ:死んでいる さようなら。
ムー:ゴリラは死ぬとき、どう感じるかしら?
   --しあわせ、かなしい、それとも怖い?
ココ:眠る。
ムー:ゴリラは死ぬと、どこにいくの?
ココ:苦労のない 穴に さようなら。
ムー:いつゴリラは死ぬの?
ココ:年とり 病気で。

どうですか
僕はこの部分を読んだとき
身震いしたのを覚えています

人間と同じじゃないか と

ちなみに手話の素は英語です
「苦労のない 穴に さようなら。」
の原文は
“Comfortable hole bye.”
となっているようです

良い言葉ですね
「苦労のない 穴に さようなら。」

いずれは僕も
「眠る」 そして
「苦労のない 穴に さようなら。」
といきたいものです

abworks:

尖ってる(頭が)

怒っている人を強い人と勘違いしてはいけない。
怒っている人は弱っている人だ。弱っていて少しの事でもすぐに
苦しみに繋がるからすぐに怒り出す。

だから、怒っている人を頼ってはいけない。彼等は自分の事ですら
まともには出来ない。

これはあなたの人生だ。
好きなことをやれ、好きなだけ。
何か嫌いなことがあるなら、変えろ。
仕事が嫌いなら、辞めろ。
時間が足りなければ、テレビを観るな。
人生かけて愛するものを見つけたければ、立ち止まれ、
あなたが好きなことを始めようとしているときも彼らは待っていてくれる。
考えすぎるな、人生は単純だ。
あらゆる感情は美しい。
食べるときは、しっかり味わえ、人噛みごとに。
心を、両手を、感情を開け、初めての物事と人々に、
私たちはその違いによって一つになれる。
隣にいる人が情熱を注ぐものを尋ね、
そして閃いた夢を彼らと共有しろ。
旅をしろ、何度でも。道に迷うたび新しい自分が見つかるだろう。
一度きりしか来ないチャンスもある、必ず掴め。
およそ人生とは、あなたが会った人、そして彼らと作り上げたもののことだ。
だから外に出て、何かを作り始めよう。
人生は短い。
夢に生き、いつも情熱を忘れるな。

Barilla(バリラ)
0.733円/g, 0.55円/g
イタリアでシェア1位を誇るパスタメーカー。1993年33%(2位はDe Ceccoで5.3%)。ぷりぷりとしたアルデンテを出しやすい麺。レストランでの使用も多い。


Buitoni(ブイトーニ)
0.667円/g(300円, 450g, No.71)
日本でも良く知られているメーカーであり、イタリアでもBarilla,DECECCOと並ぶ。味もなかなか良いしこしもある。テフロン。輸入元:ネスレー日本

De Cecco(ディ・チェコ)
0.76円/g(380円, 500g : No.12)
日本に出まわる乾燥パスタの中では代表格であり老舗。シェアはBarillaに次いで2位くらいを占めている。比較的手に入りやすく(最近はかなり安い)美味いので、私がいつも使っているのは主にこれ。

Delverde(デルヴェルデ)
0.76円/g(380円, 500g, 1.6mm)
アブルッツォ州。高目のデパートなんかに良く売っている。低温長時間乾燥でパスタの味を殺さない。輸入元:野澤組。

LATINI(ラティーニ)
1.1円(550円, 500g, 1.8mm)
マルケ州。全体的に白っぽいパスタ。家族経営で低温長時間乾燥をし限定生産しているそうだ。表面はざらざらのブロンズ。高い。でも見つけたらかうべし。カロリーもやや低めらしい。輸入元:アルカン

martelli(マルテッリ)
トスカーナ州。家族経営の手作業パスタ。パスタを乾した形状のまま袋詰めされているのでU字型をしているのがユニーク。味もすごくいい。

Voiello(ヴォイエロ)
1.0円/g(500円, 500g, 1.7mm)
1879年以来、昔ながらの手作り製法で作られる。デパートなんかのパスタ特集なんかで、一番偉そうにしているのがこのパスタである。何せ高い。しかしそれだけのことはある。最近までテフロンであったが、最近のはやりとしてブロンズに変更。1973年バリラのブランドとして販売。

ブコ・ディ・ムーロ(Buco di muro)
0.75円/g以上(180円, 240g, 1.8mm)小売値でこの値段だから標準価格はもっと高い
壁の穴が運営するイタ飯屋”Buco di Muro”の箱入りパスタ。南イタリア・サレルノのアントニオ・アマート社で作られている。乾燥をじっくりさせたそうだ。ゆで方が特殊で塩を入れるなとの指示がある。歯ごたえはそれなりだが、風味がよい

青の洞窟
0.78円/g(195円, 250g, 1.9mm)
国内では高めのパスタである。入れ物も箱に入っていて「俺は他の奴等とはちがうもんね」と主張する。それなりにこしもありおいしい。ちなみに「青の洞窟」はカプリ島の景勝地である。日清製粉のブランド。ホームページあり。

主なパスタメーカー (via mercator)

うちは普段は De Cecco。日本にいるときは見つけるとLATINI買ってた。もちもちして美味しい。

(via yoosee) 2011-01-02 (via gkojax-text)

onehalf:

A地点からB地点に導くのが論理。どこへでもいけるのが想像力。 

onehalf:

A地点からB地点に導くのが論理。
どこへでもいけるのが想像力。